義母ダブルレイプ (フランス書院文庫―センチュリー・ルネッサンス)価格:
550円レビュー評価:
4.5 レビュー数:15
パニック症候群という(心と頭脳のストレスに起因するらしい)病気に罹患して、心と身体のつながりについて考えていたときに、この本を読みました。
すごく痛かったです。でも、読んでよかったと思いました。
身体が受けたことは心も同じように傷み、心が辛いときは身体の痛みとなる。
性犯罪加害者は、心と身体がつながっていないのだと思います。
ある青少年向けのテレビ番組(初めての精通がテーマ)でこんな台詞がありました。
「自分の身体の主人公であることを忘れないでください」
性犯罪被害は、自分の身体の主導権を奪われるということ。そんなふう
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